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会員限定 2018年4月19日

選ばれ続ける薬剤師になるために
~薬のプロだからこそ、降圧治療に貢献できること~

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座長久留米大学医療センター 副院長/循環器内科 教授 甲斐 久史 先生
演者横浜市立大学附属 市民総合医療センター 薬剤部 菊池 雄一 先生

高血圧は日本における重大な死亡要因であるものの、
本邦における高血圧患者の約半数以上は血圧コントロールが不十分であるという現状があります
薬のプロフェッショナルとして、薬剤師が降圧治療に貢献できることは何か?
座長・講師とともに考えて参ります。
※高血圧治療ガイドライン2014より

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