<書籍紹介>
薬の名前には意味がある

# 新人薬剤師 # 待合室

【著者】阿部 和穂 (著)

 

新聞「薬事日報」で100回以上連載をしている人気コラム「薬の名前には意味がある」のなかから、厳選したコラムに加筆・修正・再編をし、装いも新たに書籍化しました。
カタカナだらけで覚えづらいイメージのある薬の名前について、薬の由来や歴史、それにまつわるエピソードなどをふんだんに交えて執筆しています。
薬学生や現役薬剤師のほか、薬に興味のある一般の人たちなども手軽にサッと読めて、楽しく学べるコラムです。

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