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疾患 2018年9月3日

よりよい緑内障治療を目指して
~治療継続のために大切なこと~

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座長・演者 愛媛大学大学院医学系研究科
  視機能再生学講座 准教授 溝上 志朗先生

本講演会では、健常人ならびに患者さんの点眼実態をご紹介いただきました。
点眼行為は患者さんのみならず健常者でも非常に難しいということを確認いただくとともに、アドヒアランスが治療に及ぼす影響や患者治療にとって必要なことについて詳しくご講演いただきました。
緑内障患者さんの一生涯の視野を守り続けるために医療関係者が何に着目し、患者さんにどのように関わっていくかべきかなど、詳しくお話いただいております。

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