オンデマンド
会員限定 疾患 2018年9月10日

脳卒中急性期にもとめられる全身管理、経腸栄養の重要性

  • この記事をシェアする
  • この記事をツイートする
  • LINEでこの記事を送る
セミナー日時2018年9月10日(月)~2019年7月31日(水)
座長山本 拓史  先生
(順天堂大学医学部付属静岡病院脳神経外科科長)
演者森田 幸太郎 先生
(医療法人桑名恵風会桑名病院ストロークセンター脳神経外科部長)

脳卒中の栄養療法は、摂食機能回復を視野に入れた中長期的介入となることが多く、急性期・回復期・慢性期それぞれの病期に応じたゴール設定が重要である。
本講演では、脳卒中急性期における早期経腸栄養の意義に焦点を当てると共に、脳卒中増悪・再発のリスク因子であり、栄養とは密接な関係にある血糖管理に踏み込んだ当院での取り組みを供覧したい。

本動画の詳細・視聴はこちらから

アスヤクLABOの仲間になりませんか?

ご登録いただくと、すべてのコンテンツの閲覧・座談会の参加ができるほか、最新情報をメルマガでお届けします。

アスヤク仲間に登録する

この記事を読んだ方におすすめの記事

ページトップへ戻る