オンデマンド
会員限定 2018年8月28日

選ばれ続ける薬剤師になるために
~疾患知識を備えた薬剤師による
降圧治療への貢献~

  • この記事をシェアする
  • この記事をツイートする
  • LINEでこの記事を送る
座長久留米大学医療センター 副院長/循環器内科 教授 甲斐 久史 先生
演者医療法人社団東光会 戸田中央総合病院 薬剤科主任 稲 秀士 先生

本邦では数多くの降圧薬が用いられる一方、血圧管理が不十分な患者も未だに多く、医師と薬剤師の連携による質の高い血圧コントロールが求められています。
本カンファレンスでは、医師との連携に欠かせない疾患知識をはじめ、生活指導や降圧薬の適正使用について座長・講師の見解をご紹介し、薬剤師による降圧治療への貢献について理解を深めて参ります。
※島本和明. 血圧25. 2018: 60-61.

本動画の詳細・視聴はこちらから

アスヤクLABOの仲間になりませんか?

ご登録いただくと、すべてのコンテンツの閲覧・座談会の参加ができるほか、最新情報をメルマガでお届けします。

アスヤク仲間に登録する

その他の「Web動画を見る」

この記事を読んだ方におすすめの記事

ページトップへ戻る